2011年12月14日

【最後に残った道しるべ〆】

「はぁ〜〜〜〜っ、ふーーっ、息が白いなぁ」
「やれやれ……、一人だと、間が保たないよ……」
「アレとコレは……持ったし、こんなとこかな?」
「あ、ブレーカー落としておくか」
「……さってと、後は鍵を閉めて……っと。よし、こんなもんだろ」
 ………………。
 …………。
 ……。
「お待たせさんっと」
「いえ。ところで、貴方も免許持ってましたよね。どうです、帰りは運転してみては?」
「は? 命が惜しくないの? エンスト王の名を欲しいままにした自分に、運転しろってのかい?」
「はは、では仕方ありませんね」
「ほいほい、帰った帰った」



[ましろ色シンフォニー 第11話]

「(トゥルルル、トゥルルル……ガチャ)あーもしもし、至急、壁殴り代行を頼みたいんですけど?」
「もう殴れる壁が残ってないのじゃ……」
「新吾が愛理を瀬名と呼び、愛理が新吾を瓜生と呼んだとき、ああ……終わったんだなーってしみじみと感じた。しかし、みう先輩のコスプレって、そういうプレイですか」
「プレイ言うな!」
「しかし今回は観てて恥ずかしいわ、切ないわ、なんかエロエロ頑張ってた回だったなぁ……」
「エヌオフさんっ、色々です! 色々!」
「エロエロというか、キスシーンが生々しかったな……」
「つーか交尾交尾うっせーんだよ色ボケ!!」
「紗凪がちょっと……、観てて可哀想すぎる。ライフがゼロどころかゾンビ化してもおかしくないレベル……」
「しかも空気が空気を読んでましたね」
「おい黄字テメェ表出ろ! 第一話しか大して出番無かった桜乃っちゃんに謝れ! 全力で謝れ!」
「アンジェも不憫じゃ」
「みんな……新吾好きなこと……自覚してた……」
「独身同盟か……、観ててつらいな。そしてみう先輩と新吾は末長く爆発しろ」



【インターホンが押されました】

>ASAYAさん、ありがとうございます!
目標を掲げると道が開ける気がしますね!!
新人の応募に向けて執筆するじょーーーーーーー!!!! by キリト

「だそうですよASAYAさん」
「フフ……しかし、これ以上の遠出は勘弁ですよ?」
「解ってるって」



.
posted by N.OF at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月10日

【自分って、ほんとバカ】

「バカと言うより……パカ」
「すまぬ……すまぬ」ダバー



【P4 第十話の感想】

「番長の落ち着けキター! って、初だっけ?」
「……ですよねー……二回目?」
「しかし第一話で肝心な部分を削ってるから、微妙な回だなー。アニメ組は視聴してもイミフだろうな〜」



【七つのふしぎの終わるとき OPdemo】



「前にも↑の貼ったけど、体験版プレイ終わったよ」
「……どう……だた?」
「体験版1までならまだ引き返せる。体験版2までプレイすると引き返せない」
「……面白い?」
「色々と設定に穴が有りそうだけど、先は楽しみ。過度な期待をせずにプレイすれば結構イケそう」



【インターホンが押されました】

>『ASAYAさんにお尋ねすれば』
働いているとはいえ残業はあっても1時間くらいで通勤片道15分なスチャラカ社員ASAYAさんのルーチンは参考になりますか?
おっしゃるとおり、毎月少しずつの目標で書かれるのが堅実でよろしいかと
小さくてもいいのでとにかく目標を掲げるのが堕落しない方法の一つだと思います by ASAYA

「だそうですよ、奥さん!」
「奥さん……ちゃうよ?」



.
posted by N.OF at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日

【両腕が】

「痛い。特に右腕…………なんでだろう? と思ってたら筋肉痛だこれ」
「何をしたのよ……?」
「…………いや、別に、何も?」
「なんで疑問系。というか最初の間は何よ?」
「エヌオフ……昨日と同じ……砂……撃ちに……行こうず」
「だから、まだバカップル狩りは早いって。訓練用は重いからヤダよ」
「ちょっと……、イヴの予行演習はやめなさい」
「上旬だし、まだ早いよね」
「そういう問題じゃない」



【ましろ色シンフォニー 第10話「なみだ色の雨やどり」】



「最後に、猫のしんごが傘の下に移動してて、そっちの方が気になってしまった」
「これはアレじゃな。明日君の七海人気と同じ戦法じゃな」
「元々攻略できるか、できないかで扱いが変わりますからね。そういう意味では良い販促アニメかと思います」
「……愛理も……涙目」
「紗凪が何したって言うのよ……、赤い子が何したって言うのよぉおお」
「いや、クズ虫って呼んでる時点で、俺はどうかと思うけどな」



【インターホンが押されていました】

>#

「お心遣い、ありがとうございます。でも自分は軽い方なので、なんとか……なんとか」
「何を話してるのよ?」
「きゃー☆ 男の花園は女人禁制よ〜!」
「うわっ……、あんたがそういうネタを振るのって初めてよね、凄くキモイわ」
「しどい! 普段何気ない一言で傷付く時ってありますよね?」
「いや、今の何気なくないし」



>僕も執筆始めました。仕事後にちょこちょこ書いているので出来上がるか心配ですが、完成に向けて頑張ります! by キリト

「お仕事お疲れ様です! HPリンク先『羽箒』のASAYAさんが一ヶ月に一区切りずつ書き上げられてるので、毎月少しずつの目標で書かれると良いかもしれませんね。ASAYAさんにお尋ねすれば、良いアドバイスが貰えるかも!?」
「エヌオフさん! それはあまりにも酷い無茶振りだと思いますぅ〜〜!!」
「フッ……」
「……その、『良いこと』したって顔はやめろな」



「ここのところ、悪夢続きでね。いつも変な夢は見るんだけど、精神的につらい朝が続いてたんだ」
「あなたの運命をおいのりさせてください」
「いえ・・・結構です」
「フフフ・・・逃げられませんよ」
「・・・どうか、お願いします」
「この頃ね、楽しい夢ばかり見るんだー」
「どんな内容なの?」
「もうすぐ、逢えるね」
「!!!」
「あなたの、運命は・・・次回、“丑三つ時に響く釘の音”」
「へーそれは楽しそうだねー」
「だれか、まじってない?」
「強制デート券。行き先を書かないと、相手が心臓まひでしぬから」
「デスノートのころの作品だったんだろーなー」

「あー、デスノのネタだったんですかー。ネタと解らなかったので、『おい』と思いました」
「それで、夢見の方がどうですか?」
「ネタにしてるけどつらいものはつらい、フフフ……」
「本当につらいのか平気なのか、ハッキリせん奴じゃな……」



.
posted by N.OF at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

【細かいプロット切り終わった】

「これやってるといつもさっさと書きだした方が早いんじゃないかと思えて仕方ないけどやっておかないと後々不具合が出てくるから中々手を抜けない作業なんだよね」
「読点を入れんか!」
「めちゃ早口で喋ってますから」



【友人とのメールのやり取りを経て】

「自分はもっともっと気楽に生きて良いって実感したよ」
「!? ぜんりゃで……町中を……走りゅ?」
「走らないよ。なんで気楽に生きることが全裸疾走になるんだい?」
「塀の向こうは……きりゃくで……いいって」
「別の意味で気楽じゃないよそれ」



【この短い期間で】

「疲れた……すべてのことにおいて」
「ほう! では、わらわと仲間じゃな!」
「いえ、紫さんほど絶望はしてないんで、そういう意味ではまだ大丈夫です」
「…………エヌオフ、それはわらわに対してひじょーに失礼ではないのかの?」
「……………………。えっ、何故ですか?」
「死なすーー! こやつ死なせてくれるのじゃあああああああああ!!」
「紫さん落ち着いてください! エヌオフさん、急にどうしたんですか?」
「全裸待機で待ち侘びたエロゲが地雷だったのね? 可哀想に……」
「今の時期、全裸は寒いよ」
「否定しなさいよ!」
「……やっぱり」
「全裸も否定するよ」
「というか、どうしたんだ?」
「ああ……ここのところ、悪夢続きでね。いつも変な夢は見るんだけど、精神的につらい朝が続いてたんだ」
「どうにか落ち着きましたか?」
「まぁ、一応は……。二年前の鬱状態だった時に飲んだ、セントジョーンズワートを服用して、少しはマシな夢見になったよ」
「セント……こういうのって効くのか?」
「効く人と効かない人がいるらしい。今回は悪夢が続いただけだし、二年前の時も意外に効いたから、自分はこういうDHCから出てるサプリメントみたいなやつで充分かな」
「なんで急に悪夢続きになったのよ。夢見が悪いのにも原因があるんじゃない?」
「さぁ……、特に心当たりは無いんだよね」
「本当に? 実はまた鬱ってるんじゃない? さっきも友人とのメールのやり取りでどうとか言ってたし」
「いや、それは特に話すほどのことでもないから、悪夢の原因ではないはずだよ。それに、明るい小説のプロットを切れる限り、鬱ってのは考えられない」
「では何故、すべてのことにおいて疲れたのじゃ?」
「こう……、訳も解らず悪夢が続くと、何事に於いてもやる気が起きなくなるものなんです」
「怖い夢とか見ると、朝起きてげんなりしてしまいますよね〜」
「ええそれはもう。身体の方はともかく、精神面で非常な疲れを感じるんですよね。寝たはずなのに、ずっと起きているような感覚で」
「それは大変だな」
「……ステンーバイ……ステーンバイ」
「そのグーッナイは勘弁してほしい」



【インターホンが押されていました】

>『正直言ってアレは無い――と思ってますが、先生が最後まで読んで良かったのでしたら、それは結果的に良かったのではないでしょうか』
というほど、よくはないのです・・・が、なによりも、もう終わりになったー。ばんざーいというかんじです。

「うわぁ……読むの遠慮しておきます」
「先生も大変だったのね、お疲れ様です」
「そう言えば、色々な体験版に浮気してるせいで、ようやく未来ルート終わりました」



>チゼータV16という、超スーパーカーがありまして、現在、いわゆる、スーパーカーといわれる車のエンジンが12気筒なので、16気筒にすれば…という発想で、V8エンジンを2基搭載した車なのですが、結果的には、2台のエンジンのシンクロがうまくいかず、ただ重たいマシンになってしまいました。日本に2台あるようですが・・・挙句に、スタイルもあまりよくないです。

「ちょっと前のOO(ダブルオー)ガンダムと一緒ですね。二台のGNドライブがなかなかシンクロせず、初めは動かすのに難儀してました。でもダブルオーはアニメなので上手い具合にツインドライブシステムを物にしてましたけど、現実は上手くいかないようですね」
「増やせばいい、という訳ではないんですね」



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2011年12月02日

【年甲斐が足りない】





【戦隊】2012年放送予定 新戦隊シリーズのネタバレきたあああああああああああああ

  ( ゚д゚)
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     ̄ ̄ ̄

  ( ゚д゚ )
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  ( ゚д゚ ) ガタッ
  .r   ヾ
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「何を言いたいのか解ったからこっち見んな」
「ロボがまともな感じだな」
レッドのロボ、めっちゃ超欲しい!!」
「どうせまた棒立ちの玩具よ、諦めなさい」
「くっ……、いや、変形合体するからこそ……、でも、一応様子を見ておくか……」



【ギルティクラウン #08 「夏日:courtship behavi or」】

「人の心を開く、というのは観ててすぐに解ったんだけど、カメラってのが、うーん、写し撮る、シャッターを切る、で開いて写してるから……、撮った対象を開く……、う〜ん微妙だな。カメラじゃなくて別の物が良かったかも」
「今回のシュウはさすがに良くなかったのう」
「ダメ……主人公」
「まぁアレだ、人の心の有りようでヴォイドも変わるって説明回じゃないかね。でもちょっと主人公どうかなって、さすがに今回は思えた。これから成長することに期待……はあまりせずに観よう」



【インターホンが押されていました】

>たぶんですが、先日墜落したP−51と同じで、戦後、スピードレース用に改造した機体であろうと思われます。
ムスダングは、朝鮮戦争まで使われ、構造も、大きさも、P−47サンダーボルトと違って、扱いやすかったため、いろいろとバージョンがあります。
過日、東武デパートでおこなわれた、石坂浩二さんを筆頭とした″ローガンズ"の作品群でも、P−51ムスタングが、異常に多く、挙句に“どこまでを、ムスタングと呼んでいいか?”と、メンバー内でも、もめまくったとかかれていました。

「なるほど、それなら有り得そうですね」
「改造と書かれてましたから、それっぽいですね」



>“二重反転プロペラ"は、絵としては派手なためか、松本零士、新谷かおる先生の作品にときどきでてきますが、プロペラ推進の飛行機のタイムレコードにしても、なんにしても、記録には出てこないところを見ると、労多くして益がすくなかった、というところでしょう。

「ふむ、ちょっと微妙な感じなんですね」
「こすとぱふぉーまんす、というものですね〜」
「ネトゲ大好きな人達は喜んで改造しそうな感じです」



>"ギャルゲの世界よ〜エクストラディスク″悪くない出来でした。本編で、影の薄くならざるを得なかった、幼馴染キャラの、秋葉理恵の話が、“ああ、ディスク1のころのようだ”といったかんじで、、、でも、大団円で、シルバーブレットまで終わりにしてしまっていたので、N.OFさんから見たら、”・・・”の世界だとおもいます。

「四阿ちゃんまでは許せたんですけど、さすがにそれ以上は無理があると思いますし。言葉にするよりも行動で示すなり。ハーレムを肯定せずに、良くないことだと解っていても、それでも望まずにはいられない、的な展開だったら良かったんですけどね。正直言ってアレは無い――と思ってますが、先生が最後まで読んで良かったのでしたら、それは結果的に良かったのではないでしょうか」
「話をすり替えましたね」
「ハッピーエンドなら、まぁいいんじゃないかね。ハーレムに持っていく展開が強引すぎたけど」



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posted by N.OF at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする